2016年12月2日

20161201

市場で落札してきた本をとにかく拭いて値段をつけて並べていく。詩歌が多め。そして詩歌目あてのお客さまがたくさん来られる。専門店と比べると棚はぐんと少ないわけで、それでも来ていただけるのは有難い、と同時にどういうことだろう、とも思う。前の週から絵本の買取にめぐまれ、棚が充実。わるくないスタートが切れたような気がする師走。